何日か前に作って残ったミルクシチューをパスタとあえて、とろけるチーズをのせて グラタンにしました。 ホワイトソース・クリームパスタが苦手なダンナに食わせたところ 「これはうまい!」と言ってぺろりと食べちゃった  おかずは餃子、今夜の味噌汁は赤だし具だくさん。サラダと白菜の漬物と焼きタラコで晩ご飯にしたのです  先週、ダンナの元・部下(年は上の女性)のとこに用事があって訪ねていったんです。国道のバス停留所に車を停めて道路っぱたでおしゃべりしました。バス停の目の前が寮だそうで、イナカだけど交通の便はよさそーだなーと思ってそこのバス停の時刻表を見てみました なんじゃこりゃ
[ 2007/09/30 01:38 ]
家ごはん |
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タンタン麺を食べてきました!このブログを始めてまもないころ、タンタン麺を食べそこなった…と書きました。それから何か月がすぎたのでしょうか…。やっと、やっと食べられました〜! これが濃厚なゴマペースト使用のタンタン麺。ベースとなるスープはダシがしっかりきいてて、かなり透明。あっさりスープにペーストが浮いててたまりません。 ↓これがセットのミニ中華丼  私、横浜中華街や街の中華屋さんをけっこう食べ歩いたりして大好物の中華丼はかなり食べてきましたが… ここの中華丼は余裕でトップ3に入ります。↓ついでにエビチリ春巻きも頼んじゃいました  厚めの皮に包まれたマイルドなエビチリ。チーズが少し入ってるのでクリーミーさが増して、旨い  ↓たまには趣向をかえてエビマヨを注文  私にはちょーっと 甘いしマヨがクドかったけど、味がたいへん良いのでおいしくいただけました。 ↓ダンナ注文のキムチチャーハン  まんなかは温泉卵です。ダンナはこれと五目焼きそばを食べました。 ここは何を食べても旨い。値段は安くないがそれを上回る満足感は、じゅうぶんすぎるほどにある。 そして、料理屋なんだから当然っちゃ当然なんだけど… いつ食べても味が同じ私達はこっちに来て、たまに味が変わってしまう料理屋の多さにびっくりしてます。値段ははったけど大満足のゴハンでした〜おいしいもの食べると気持ちが豊かになった感じがします体型も豊かになりますがな、ハッハッハ…
[ 2007/09/29 03:57 ]
外ごはん |
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るーたんが合成しなかった。 それであやたんの遊びは電話したいです。 だけど、きのうあやたんの、仕事場とかパーティ♪ *このエントリは、 ブログペットの「 るーたん」が書きました。
  ミルクシチュー作りました!前菜はトマトサラダでメインディッシュは「パセリとニンニクたっぷり明太子パスタ」これがダンナメニュー。 私はシチューと、チキンナゲットのホットドッグ。ソーセージはさむよりもうめかったぁ(≧▽≦) 明日のダンナランチはオムライス作ってミルクシチューぶっかけよーかな…いやいやハンバーグサンドイッチもいいなー。 ゴハン作るのは楽しーなー(^^)
[ 2007/09/27 04:08 ]
家ごはん |
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もう10年以上前のこと… まだ東京の地元にいたころ、中学の同級生数人としょっちゅうあそんでいた。女は私ともう1人。男は3〜6人くらい。 この女は私の苦手(嫌い)なカワイコぶりっこワタシ何も知らないのぉっていうタイプだったが、なぜかなつかれていた(大迷惑)その仲間(男)たちは、たびたび私に占いを頼んできた。男だから仕事運がメインで、次に恋愛運の依頼が多かった。 そのなかでY君は、ずっと彼女がいなかったこともあり、いつも恋愛運を見てくれといってきてた。 数か月のあいだに何度見たかわからないけど、いつも結果は同じ 「自分の身近にイイ人がいる」その「身近」は細かく特定できなかったので 「現在はそんな気がなくても、将来的に恋人になる」と私は読んだ。Y君はそれを聞くたび 「そんなような人いないけどなぁ…」 と首をひねっていた。そんなことを言われても、私は出た結果だけを告げているだけだからねぇ… その当時、もう1人の女の同級生は結婚していた。同級生婚だったのだが長続きしなかった。 このことに関してはぐちゃぐちゃすぎて説明が長くなるので詳細は割愛します。簡単に言うと…Y君が「幸せなんでしょ?」と尋ねたら女は「ううん…あまり幸せじゃないの」と答えた。それに対してY君が「あの男は女1人すら幸せにできないのか!」と憤慨したのね。それから不倫になり、離婚してY君と女は付き合い出したのY君は男気が強いから 「不倫・離婚に関してあの子を悪く言わないで欲しい。悪いのはすべて俺だから…」と言うが 「何を・どう・考えてもあの女が最も悪い」というのが周囲の意見。自分のワガママが通らなくて「幸せじゃない」と言ってたんですもの。 まあでも、本人同士がそれでもいいと言うならいいんでしょう。私の知ったこっちゃないしー ところが、その2人が付き合って間もなく、女から電話がかかってきた 「あなたY君のこと好きだったんじゃないの?」 「……はぁ!?なんで?」 「だって…占いで、しきりにイイ人が 身近にいる、ってアドバイスしてたでしょう?それ、あなたのことじゃないの?」 「いいや。出た結果を正直に伝えただけだけど…?」 「そっか〜よかった」 「なにが?」 「だって、私が付き合うようになったから、あなたが彼を好きでそーゆーこと言ってたとしたら悪いじゃない…」「はぁ…。別にそんなことないから余計な気をつかわんでけっこうよ」 あ〜 いま思い返してもムカつく〜 ここまで堂々と「私が選ばれたのよ!」ってやる必要性があるんだろーか Y君のほうは 「お前の占い、当たってたんだな…。すげぇな…」と言ってくれたのに… Y君は友達としてすご〜く楽しい仲間だけど、異性として好きなタイプじゃなかった。アツい熱血タイプは苦手じゃ  その女は、すべてにおいて私より「上」という意識が強かった。そりゃあね…小さくて細くて女の子らしくて可愛らしいしー。私になついていたのも、つねに「上」でいられるからだってわかってたよ。 でも私はそんなの興味なかったしねぇ。あの子にはあの子の、私には私の個性があるんだからさ。 私が11歳年下と結婚するって言ってお披露目パーティに呼んだとき、 ものすご〜く悔しそうな顔してたのを、忘れられません フッ
[ 2007/09/26 01:06 ]
日記 |
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久々に2人きりでデートしました!まずはトンカツ屋でゴハン。ヒレ定食旨かった〜。そして約1時間かけてオートバックスへ。ついでにダイソーよってライターの仕入れ。そしてカラオケへ!夜8時に入店し、0時半終わり。私は10曲でリタイア。あとは全てダンナオンステージ。 いや〜疲れたけど楽しかった♪
[ 2007/09/25 06:13 ]
結婚生活 |
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  画像があんまり良くないので、わかりづらいでしょうが、これ 「どら焼き」です。 その名も「びっくりどら焼き」裏のラベルを見ると、静岡県葵区で作られてるよーです。アンコはキライじゃないけど…いかんせん多すぎ!半分食べたとこでリタイア。残りは母に食わせます。 つぶアン好きにはたまらないんだろーなぁ…
[ 2007/09/24 04:41 ]
日記 |
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AちゃんはSを好きだった。 SもAちゃんを好きだった。 恋愛感情という以前に、 信頼感の方が強かったのかもしれない。 手が早く、女を食い散らかすようなS氏が、あまりAちゃんを口説かなかった。 初めてそーゆー関係になったのは、Aちゃん18歳の時。 度重なる不幸と寂しさから自堕落な生活をしていたAちゃん。毎晩毎晩違う男と過ごし、ナンパされれば断ることなくついていっていた。 そんなAちゃんを見るに見かねて、S氏が動いた。 S氏はけして「やめなよ」などとは言わず、軽い感じでデートに誘っていた。誰にでも体を許していたAちゃんは誘われるままS氏に抱かれる 「誰でもいいなら毎日俺にやらせろよ」と言われて 「うん」と答えるAちゃん。このとき、彼女は ホントになにもかもがどうでもよかったらしい。 S氏の恋人や友達と3人で楽しむこともあったようです。 そんなことをしているうちに、他の男と「遊んで」もあまり楽しくない・気持ち良くない…と思うようになり、バカみたいな遊びをしなくなったのです。 それで生活態度が変わったのを見届けてから、S氏は痛々しくて見てられなかった・やめてほしかった…と本音を告げました。 Aちゃんは喜びました。泣いて喜びました。 それから、この二人に信頼関係が生まれたようです。 このときをさかいに、体の関係はなかったみたい。その後、二人がどんなふうに過ごしてきたか聞いてないのでわかりませんが、よく連絡をとっていて友達付き合いはしていたようです。 1999年、S氏が日本を離れる11月。1年ほど前からS氏は東京ではなく実家のS県にいました。日本を離れる3日前にK君とともに東京にきて、同級生や仲間とお別れ会をしました。けっこうな人数だったので、2〜3日にわけてやったのです。 最後の夜…Sはやけに心残りな顔をしていた、とK君が言ってました。 その理由がわかったK君は 「Aさんのとこに行ってこい!」と言ったのでした。あれだけ仲の良かったAちゃんがお別れ会に呼ばれてなかったのです… その日の夜、Aちゃんも旅立ってしまうS氏のことを考えていました。 10時をまわったとき、SがAちゃんのアパートにつき、ノックをしました。玄関をあけたAちゃんの目に飛び込んできたS氏の姿。 二人は見つめ合い、 ただの一言も言葉を交わすことなくキスをして抱き合ったのでした。 午前3時… 服を着終えたS氏は 「お前のこと、本気で好きだったんだよ」と告げました 「…いまさら…そんなこと言わないで…。私も好きだったのよ」 そして、S氏は日本を離れました。 S氏が本気で愛した最後の女の人です
ダンナが禁煙して、来月で2年になります。 周囲の方から 「どうやって成功したの?」と聞かれます…が 「タバコを吸わなくなって、今に至る」としか答えられません。 なんの禁断症状もなく、吸いたいイライラも全くなく、自然にやめられましたから…。やめる直前は「缶ピース」を吸ってました。あんな強いタバコから、よくパッタリとやめられたもんだ…と感心するばかり 今じゃ私がダンナに「 タバコやめなよ」といわれるしまつ。 私の母まで「ダンナがやめたんだからアンタやめれば?」だって 「 じゃーママのダンナがやめたらママもやめる? 」と聞いたら 「バカじゃないの?やめるわけないじゃん!」ですって  困るのが、ダンナの家系の法事で集まるとき。十数人もいる親類縁者で「煙族」は男性が1人だけ。女は私だけ。まあ〜肩身の狭いこと! どーも おカタイ親族で、世界観も合わないのなんの… 私の母家系の親族は大半が「煙族」で、おおらか(おおざっぱ)。 父家系も、おおらか。 息子の結婚披露宴でボーイさんに 「グラスだとめんどうだからボトルでワインちょうだい」と言うオバ 「すんませーーん!生ビール!」と叫ぶ妹 「赤は飽きたから白ワインも持ってきて」と言うバアさん 身内席には空きグラスと空きボトルがどっさりと…そりゃあタバコは体に良くない…なんてこたぁわかっとりますよ 酒は飲めない、食べ物以外は無駄遣いしない、聖飢魔IIが解散した今、これといった趣味もないんだから、タバコくらいはいいじゃーん  1箱500円を超えるまでは節煙も考えません
[ 2007/09/22 03:04 ]
結婚生活 |
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きょうるーたんが食事が従業したかも。 それできのうるーたんが、恋愛したかったの♪ でも、あやたんは法事に運転しないです。 *このエントリは、 ブログペットの「 るーたん」が書きました。
今年の初め、元彼と会ってきた。 私の元彼は、当時勤めていた会社(小さな工場)の専務で、現在は社長になっている。 専務と言っても4つ年上で、出会いはナンパ。 それまでいろんな男と付き合ったり友達になったりしてきたが、彼ほど 破天荒・欲深・豪快な人はいなかったなぁ… とても人なつこく、年上・年下両方に好かれるが、同じだけ敵もいた。 おねぇさんのたくさんいる飲み屋に行って 「いいチチしてんじゃ〜ん」と触っても 「んもう  やだぁ〜  」で終わる得するタイプの人。 バブル絶頂期に大学生で遊びたおしたからか、話は面白いし、いろんな楽しい店も知ってるし…要は「 ひきだし」が多い。いい男ではなかったけどモテる人だったなー 付きあってるときはホントに楽しかった。難点は多少 気分屋で金遣いが荒いとこ。そういうところがお互いにずれてきて別れたんだけど、ケンカ別れでもないし特別嫌いでもなかったし…なにより 「ウチの仕事をこなすためにはお前の能力が必要だから辞めないでほしい」と言われたので、別れたとはいえ、私はそこで働き続けることにした。 別れた数年後に、今のダンナ様が「新卒」で入社してきた。 私の担当する仕事場は「離れ」にあったため、ダンナと顔を合わせたのは昼休みだった。 仲良しの男の子と休憩室に行ったら、見慣れない子がいた。一人ぼっちでぽつんと座っていたので 「アンタが今日から入った子?」と私から声をかけた 「あっ…はい」 「若いね、いくつ?」 「先週、高校を卒業しました」 っていうやりとりをした。それから、私と仲良しの男の子とダンナの3人は仲良くなった。 それからは…いろいろと紆余曲折あり・誤解あり・信頼あり…。 楽しい時はあまり長く続かない。 会社が大きく傾き、従業員を半分以上減らす大幅なリストラが行われた 私には「辞めろ」とは言わなかったが、明日からパートになれ、と元彼から告げられ、その理由は 「お前アイツ(現ダンナ)とデキてるだろ?社内恋愛は良くない」 というもの。 おい!あたしとアンタはできてたじゃん!てーか、アンタも今、従業員と付き合ってるでしょー! それ以前に、あの子とあたしはできてねぇし!いえね、ホントにこのときは恋愛関係じゃなかったんですわ。ダンナは卒業と同時に結婚してたし子供も生まれたばっかだったしだから、濡れ衣で辞めさせられたよーなもんです。その時は恨みもしたけど…私、恨みのパワーって長持ちしないんだよね。 でも、いまだに、その会社の人たちには、今のダンナと結婚したことは 絶対に言いたくない。 「 ほぉ〜ら、やっぱりそうだったんじゃーん」 と言われるのがイヤ。ダンナの実家と元彼の家は近所で、帰るたびにビクビクしてます。 慎重に、かなり気をつけてたのに、今年の初め、実家近くのコンビニで 元彼の妹に遭遇してしまったの…。幸い妹はダンナを知らないから良かったんだけど「お兄ちゃんに連絡しとくね  」と言われて断れず、さっそく次の日電話がきたさ 「お前さーちょくちょく東京に来てんならその都度連絡しろよ〜」 「だって…奥さんに悪いじゃん。●●さんと結婚したんでしょ。あの人、私が元カノだって知ってるから連絡しづらいじゃん 」一生懸命考えた言い訳…「まぁな」 通った!!!! まあ、そんなこんなで会おうってことになり 「専務と会ってきていい?」とダンナにお伺いをたてて会いに行ったのでした。約7年ぶりの再会でした。 お互いに「なんも変わってねぇな」と思いましたよ。 3時間ほどファミレスでしゃべり、駅まで送ってもらい、時間をずらしてダンナに迎えに来てもらいました。 社長になって裕福な暮らしをしてる元彼。しかし、金遣いの荒さは変わらず、やっぱり愛人もいた。 収入は私のダンナの4倍以上あるけど この人と結婚しないでホントに良かった…としみじみ感じました
[ 2007/09/21 04:33 ]
結婚生活 |
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 再会しました〜  一番縛り のお客様〜  今日はヒマだったので、いろいろ質問されたりしても満足に受け答えすることができました。 どうやら 縛りのお客さんは「別荘」をお持ちで、外国人学校で先生をやってらっしゃるようです。 娘さん・旦那さんともに外国語が堪能で、いっしょに連れてきてる外国人の生徒さんとペラペラしゃべってました。 かっこいい…と思いつつも、 一番縛りが頭から離れませんブログペットの るーたんが可愛くってたまりません! ぺたぺた をしてくださった しあん様・みー様ありがとうございマス
[ 2007/09/20 04:08 ]
日記 |
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20年ほど前、母とタクシーに乗ったときの、運転手と会社の無線のやりとり 「現在地どーぞ」 「タクシーの中っす」…漫才? 10年ほど前、当時の彼とインドカレー店に行ったとき、メニューの最初に… 「ビーフカレー」 インドで牛食ったらあかんよ…
[ 2007/09/19 04:52 ]
日記 |
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数日前、ラーメン屋・零士に行ったら 「メンが奥さんの分しかないから、ダンナは別のモノ作るよ」 と言われて、出てきたものがこちら  「うまそー!マスター、これ、なんていう料理ですか?」 「…なんだろねぇ」え〜!作った本人が なんだろねって、どうなんだろうか…。まあ、見た目はそのまんま 肉チャーハンだわな。 とりあえず、ダンナがパクリ 「!!!!!!!!!!うまっ!」私も一口 「おいしいっ!」ニンニクがほどよくきいた しょうゆベースのあんかけがイイ  また肉が旨い。角切り牛肉は柔らかくてパラパラチャーハンとベストマッチ  私はいつもの辛味噌チャーシュー。この日は辛いモノが欲しかったので一味唐辛子をかけた。ひとふりしても出てこなかったため、 うりゃ!とふったら ドバッと…いくら私が辛いもの好きでもこれはやりすぎた…でも、食わねば!  ハシにからんでるのは全て 唐辛子でございます。 ヒィィィィ となりながらも、根性で完食しました  スープだって3口飲みましたよ  ふだん、プッチンプリンなど食べないのに、この日のプリンはおいしかったなあ…。デカデカサイズをダンナとわけあって食べました  一人で食うにゃ多すぎるよ…
[ 2007/09/17 02:26 ]
ラーメン |
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8〜9年前、かつてのバイトの先輩「女王様」から、初心者むけの女王様グッズをいろいろいただきました 使わないのに…「ふきながし」のよーな、先が何本にもわかれてる薄っぺらいゴムのムチや(試しに叩いたけど痛くもなんともなかった)やたら頑丈な首輪、合成レザーのヒモ…おそらく手を縛るものか? もらったはいいけど、どないせーっちゅーんじゃ「いらないならちょーだい  」 といってきた友達Wちゃんがいたので、こころよくあげました。 「どーすんのこんなもん」 「 Sに使ってみようかと思ってさ」 はあ〜ぁ?「あいつってM男だっけ〜?」 「違うよ。でもほら、昔の彼氏がサディストだったじゃない?絶対トラウマになってると思うのよ」 「…イジメ?」 「そう!あのヤロー私が狙ってた男を食いやがったの!これで4回目だよ!K君がいるのに また浮気したし、おしおきしてやる  」 こっ…こわいよ〜  「でもさー、逆に押し倒されたら抵抗できないよね」 「……………あっ」 「え?Wちゃん…そこまで考えてなかったの?」 「ねぇ、一緒にやらない?」「やだっ」どーして人のSMおしおきにつきあわなきゃなんないのさ 結局、Wちゃんは一人でおしおきに行きました 後日 「聞いて〜!Sったら可愛いんだよ〜」 喜々としてWちゃんが報告してきました 「可愛い?」 「首輪つけたとたんに小さくなっちゃってー」 あのデカイSが? 「やめてください…っていうような目つきになってさー」 あの横柄なSが? 「叩いたりはしなかったけど言葉責めしてきた」 「押し倒されなかった?」 「私が、押し倒してきた」 「じゃあヤッたの?」 「うん」 「それじゃーぜんぜんおしおきじゃないじゃん!Sの思惑通りっつーかさ…計算通りになっただけじゃん」「まあね。でもはじめてSとヤッたわけじゃないし、楽しかったよ」 こーゆーのを、 本末転倒…って言うのかなぁ
ダンナ自慢のオーディオで悪魔様のDVD観ました。こだわりぬいたシステムだけあってステキな音質でしたわ  途中、巡回中のパトカーに「こんな時間こんな場所で何してるの?」って3回聞かれたよ…そのうちの2人組は「またキミかぁ  」そんなんで常連にならないでくれや。
[ 2007/09/15 05:59 ]
結婚生活 |
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  何度もチャレンジしたがパソコンがつながんない!ルーター?とかゆーのを挿す、黄色いランプがついてる機械の「通信」部分が点灯・点滅してません  どーしていいか私にはわかりません…ダンナ様は早番にそなえて早々と寝てます。せめてイルカの画像を載せよう(意味不明)←ヤケ
[ 2007/09/14 05:10 ]
日記 |
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2〜3日前、遊泳禁止の海岸を刺青丸出しで歩いている方々がいらっしゃいました。 そこでフト子供の頃を思い出した…、私のばあさんの妹は極妻だよな〜と。子供のころから旦那さんとも何度もあっているが、優しいおじさん…というイメージしかないなあ。 じいさんの命日は真夏で、三回忌にいらしたおじさんが暑さで突然倒れたことがあった。私やイトコはビックリしていたが… おばさんと息子さんは慣れたかんじでワイシャツのボタンをはずして、ズボンのスソから胸元から、あおいで風を入れていた。そのときのぞいた胸元と手首と足首からは とてもご立派な刺青が…イトコと小声で 「うわさには聞いてたけどホントに全身に入ってるんだね…」と、ささやいたものでした。 法事が終わって、私のばあさんがポツリと… 「 ウチのじいさんは墨を入れなくてよかったよ」 !?子供のころ、じいさんは元・組員だ…って聞かされたことがある。てっきり私を怖がらせるための冗談だと思ってたけど マジだったんかい!よくよく考えてみれば、ウチのじいさんは働いてなかった。自宅でパチスロの景品交換をしてたわね。 私の両親は焼肉屋を、ばあさんと父の妹は小料理屋をしていた。やたらと韓国人のお客さんが多いのは、祖父母と父が在日だから ←これは納得。そして、その筋の方が多いのは、たんに焼き肉が好きなのかと思っていたが、それだけではなかったのねん… さらにもうひとつ。その筋の方は「見栄」があるようです。だから私がもらう「お年玉」は8万前後が平均でした。小学校にあがるころから、高校卒業するまで、ずーっとそれくらいでしたね…。その時はわからなかったけど、あとで考えると、納得がいきますな。 30代も半ばを迎えた今、刺青を見るとサウナの男湯で一緒に遊んでくれたおじさん達や、親戚のおじさん、死んだじいさんを思い出します。
[ 2007/09/11 00:56 ]
日記 |
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 ダンナ様に作った豚丼です  ゴハンを半分盛ったとこにタマネギ炒めをひいてあります。タマネギは塩味です。国産豚肩ロースをモランボンの焼き肉のタレで焼いて、じっくり焼いた4つ割りピーマンをあしらいました  ワタシは豚肉もピーマンもキライ…(T_T)なのでブリのテリヤキとインスタント味噌汁を食べました。ブリがむちゃくちゃウマかった(≧▽≦)
[ 2007/09/10 01:23 ]
家ごはん |
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8年くらいまえ、仲魔と2人で夜の新宿を歩いていました。ライブ帰りだったか収録観覧帰りだったか忘れましたが… 歩いていたらあちこちから呼びこみの方々に声かけられまくり! 「オンナノヒトハびーるノミホウダイネー」 「れでぃハ2ジカン1000えんノミホウダイ・タベホウダイヨー」私たちは帰るとこだし、そうじゃなくても外国バーにはいかない… 一緒にいた仲魔は背が高めのスレンダー体型。 私は…背の低い重量級。 一般的に見て、どこをどう見ても、仲魔の方が男受けします。呼び込みの外国のお兄さんたちは仲魔に声をかけてました。 「 オォ〜オネェサン!アナタステキネェ 」 と声をかけてきたのはいったい何人目だったのか… 「 ワタシノオミセデ、イショニノモ!ネッ 」 なれなれしく 私の肩に腕をまわしてきた 「はっ?わたし?」「 ソォーアナタネ。ワタシノくにデハ、アナタミタイナれでぃガびじんナノネー。イショニオハナシシタイヨー 」 いったいどこだよ、デブ専ばかりの国って…。こらこらこら!わき腹の肉をさするんじゃねぇ!「私たち帰るから…」 歩調を早めてもおかまいなしについてくる… 「 ソンナサミシイコトイワナイデー。ヒキシマッタふくよかナれでぃナカナカイナイネー。ワタシあなたカエシタクナイネー」 てーか、ふくよかって言葉知ってるんかい。 それよか矛盾してるだろ、引き締まったデブって… 「帰るから、行きません」 「 ダメ?ドシテモ?オかねイラナイヨ…?」 「行きません。ごめんね」 「 オォ…ヤットステキナれでぃニアエタノニ、ワタシ、カナシーネ」 「……」 「 コンドクルトキハ、ワタシノミセニキテネ!あなたオカネイラナイカラネーヤクソクヨ!」 自分の店のチラシを私に握らせ、いつまでもいつまでも手をふる外国人…彼は一度も私の仲魔を誘わなかった。一度も声をかけなかった… いまだにナゾです。彼はナニ人だったんでしょうか… 白人・黒人ではありませんでした。イラン系でもないし…でも肌は浅黒く、アジア系でもなかったです。
[ 2007/09/09 00:04 ]
日記 |
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寝らんなくてヤフーの動画見てました。元ルアージュのPVを「カズシカッコえぇ  」とヨダレたらしそーになって見てたら、トイレに起きた母が降りてきて「なに、この男だか女だかわからん人は」と一言。私は「長身痩せマッチョ、口のデカい綺麗な顔した色白な男が好きなの」と反撃。母「あんたのダンナと正反対じゃない」…そんなにハッキリ言うな〜。さらに「男は高倉健さんみたいじゃなきゃダメよ!」 確かに健さんステキだが、健さんでないとダメなワケじゃないべさ…(; ̄_ ̄)=3
[ 2007/09/08 06:28 ]
日記 |
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CM(2)
 また行きました、ラーメン屋!今日は私の仕事休みで、昼ゴハンが遅かったため「普通盛り」を食べました。この辛さは濃厚味噌スープじゃないと生きてきませんねぇ(^_^)ウマかった〜★ その後よったコンビニで買ってきたマンガに夢中になってたらパソコンをダンナにとられた…(TT)
[ 2007/09/08 02:51 ]
ラーメン |
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伊豆半島めがけて台風が来てますねぇ。先月冗談で「今度台風来るときには、お茶と煎餅用意してお招きしなきゃねー」と皆で笑ったのです。ごめんなさい、ワタクシが悪ぅございました。許して下さい。 いや、待てよ。激っしい〜のがくれば店休みになるか? フッ…(; ̄_ ̄)=3愚かな夢じゃのぅ。店休みになる前に家が壊れるよ。家賃4万円の一戸建てには恐怖がいっぱい
[ 2007/09/06 11:13 ]
日記 |
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CM(4)
台所の窓を開けたとたんに 飛んできた〜!退治しました。私、ゴキブリ苦手だけど、退治はできます。 見つけちゃうと、 うわっ…マジかよ と、たいへんブルーな気分になりますが、ゴキジェット片手に立ち向かいます。 しか〜し!見つけたのがクモだともうたいへん。ここいらにいるクモはハンパなく デカイんです。大きいものだと 男性の手のひら以上です。 さすがにそんなのは滅多にいませんが、女性の手のひらサイズはザラにいます。民家に出没するのは「 サラダせんべい」くらいが平均的。 東京生まれ東京育ちのなまっちょろい私は、まずカブトムシ&クワガタのおうちを安全な場所に避難させてから、ゴキジェット1本使いきるんじゃないかってくらい噴射します。 のちに私も安全な場所に避難し、ドキドキビクビクしながらダンナが帰るのを待って、存在の確認・生死の確認をしてもらいます。 必ず、ダンナに怒られます 「クモは殺しちゃダメ!」えええええ〜あんな凶悪なもんほっといたら 私が死んじゃうよー! ダンナは、こともあろーに クモが大好き。 「飼っていい?」 ダメにきまってんだろ!「神聖な生き物で、神の遣いでもあるんだよ」 ………「粗末にあつかったら地獄に堕ちたときクモの糸がおりてこないよ」 ↑カンダダのお話ね地獄でけっこう! 地獄には閣下をはじめとする悪魔様がいるもん…←現実逃避だって気持ち悪いし姿は凶悪だしコワイんだもん!どうしても飼うのなら、 離婚届に署名・捺印してからにして。 と言ったら諦めてくれました。 秋がきてくれれば…ヤツはいなくなる… はやく冬になってよ〜
[ 2007/09/05 03:17 ]
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やった〜! 666HIT この数字をとったのは仲魔でした! おそらく。さすが悪魔様崇拝者  これは悪魔様のお導きに違いない。 そういうことにしとこう
[ 2007/09/03 00:59 ]
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CM(4)
昨日S氏の浮気を書いてて思い出した。 そういえば、K君も浮気したことあるんだよなー…と 。そのときしたSとの会話もよみがえってきたので、書いてみようと思います。昔のことなので、多少の誤差はありますが…めずらしくSがアポなしで私のアパートに来た。手土産に 20個ほどのケーキを持って。 Sが突然やってくる時は、何かあるとき。男と別れたとか、何か悩んでいることが多い。 テンションは低くないからK君と別れたわけではなさそうだ 「何かあったの?」 ケーキをむしゃむしゃと食べているSに聞くと 「Kが浮気してた」 じつにアッサリと答える。Sはそのまま話を続けた 昨日はK君の卒業式だった。夜、仕事を早めに終わらせてK君の家に行ったが、まだ帰ってきてないとのことで、自宅のそばに車をとめて待っていたS。そこにあらわれた1台の高級車。降りてきたのは、30歳位の男と、K君。 両手いっぱいの贈り物を持って、うつむいていた。 あまり嬉しそうじゃないな…と思ったSは男が去るのを見届けてから、車から出てK君に声をかけた「ちょっと待ってよ。Kが嬉しそうならどうするつもりだったの?」 「黙って帰ったよ。楽しい時間を過ごしたなら、それでいいじゃん」 …あれ?なんか おかしいぞ 「アンタ…嫉妬しないの?」 「前に言わなかった?俺には嫉妬心がない…って」 「いつもの冗談かと思ってた」 「 本当のことだから、冗談めかしてたんだよ」 またSは続きを話しだす 恋人であるSに声をかけられ、別の男といたのを見られた…と知ったK君は罪悪感と嫌われる恐怖でふるえていた。 また、その場に戻ってきたKの浮気相手。男同士の三角関係なんてイヤ〜ん!「まあ、そこでちょっと3人で話をして、浮気相手は潔く身をひいたってワケだ」 「なぜ、修羅場になんないのよ」 「ん〜なんでかねぇ…わざわざ修羅場にする必要もないしなぁ」 Sがこうしてはぐらかした言い方をするときは、 本当にわからないときと、突っ込んで聞いてほしくないとき。 「やっぱり俺、嫉妬しなかったんだよね…Kがあいつに抱かれてる場面想像しても、胸が痛まない…」 Sの顔から すうっ…と表情が消える。 ああ、本気で悩んでいるんだ。 それにしても…やっぱこうして間近で見ると綺麗な顔立ちしてるわ。B`Zの稲葉さんと似てるし…イイ男だなー 「好きだから嫉妬する、好きじゃないから嫉妬しない。っていうのはアンタには当てはまらないだけでしょ」 「…!」 「いいんじゃない?そんなアンタが好きでKはついていってんだから」 「そうか…?」 「アンタみたいな浮気者、そうでなかったらとっくにふられてるんじゃないのー?」 みたいな会話をしました。少し元気になったSは16個のケーキをたいらげて帰りました。 ケーキは 私へのお土産じゃなかったんか〜い!
S氏は頭の回転がはやい切れ者。しかし、 マヌケだ。 マヌケだけにとどまらず、字は汚い・ネクタイも結べない不器用…その他あげればきりがないからやめるけど、どっかしら間の抜けた人物。 以前、私に 「楽しく浮気してるよ〜」という内容の手紙をよこした。Eメールが普及するほんのちょっと前か、普及し始めのころ…だったと思う。字が汚いので手紙はいつもワープロでうっていたのだが、それを「 消し忘れていた」。 見つけてしまったパートナーのK君。 てゆーかフツーにワープロの電源いれてノート1っての選択したらその内容が出てくるんだもん…怒りより先に脱力したって言ってたよ見つけたとき、S氏は風呂に入っていた。 いつも15分程度で出てくるS…そろそろあがる時間か… と思ったK君は 準備運動をはじめた。 風呂を出て歩いてくる足音を聞きつけたK君は 「ねーちょっときてー  」と明るく声をかける 「どうした?」S氏は頭をふきながらノンキに部屋に入る 「これ!」ワープロを指さすK君 「ああああああああしまったあ!」あとずさるS氏 指をボキボキ鳴らしながら 「男と浮気したらどうなるか言っておいたよな…」      後日、肩の打撲とあばら3本にヒビ、ふとももとふくらはぎにアザをつくったS氏の姿がありましたとさ。めでたしめでたし  S氏が外国に行ってから、Eメールがたまにくる。しかしどーゆーわけか、いつも日本にいるS氏の弟さん経由でメールは送られてくる。 私とSの仲で、なんでこんな面倒なことするのかな〜?と疑問だった。 その理由がわかったのは、つい最近。 S氏は年に1度、半月〜1か月くらい日本に来ている(仕事で)。だがしかし、おとなしくしているワケがなく…あるホストのお兄ちゃんと、 とても仲良しになった。 その相手の源氏名は 私のニックネームの漢字が1文字入っており、私の恩人の苗字が使われていた。 K君は私のことはもちろん、恩人の姐さんの名前も知っている。つまり、S氏のパソコンに苗字でメールが届いても漢字1文字でメールが届いても、K君は日本にいる 私たちからのメールだと思っていた。 結局はそれがバレて、 会社関係と家族以外の日本からのメールは弟さんを経由する!という約束になったらしい。正直に言って私や姐さんに非難されるのはイヤだし、またバレたのがカッコ悪いから言いたくなかったようだ。 フッ…いまさら ホントかどうかわからないけど、それ以来 「金髪巨乳美人」としか浮気してない…って威張ってた。 そんなこと堂々と宣言されてもねぇ…綺麗な男性が多いとこで、どれだけ理性がもつのやら そもそも、S氏に理性があるのかどうか…あやしい
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